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ビジネスの大原則を最初に学ぶべき理由

ブログや情報発信を学ぶ前に

『商い』の原理原則の話

商いの原理原則

・ビジネスの本質を理解する

・苦労自慢ではお金にならないことを理解する

・正しい形で価値提供をして、初めてお金が得られる

・その為になにをすべきか?

→成約率を伸ばす!

→仕組みを理解する

ネットで稼ぐメリットとは?

・仕組み化できる

・本来は実業よりも遥かに楽なもの

→努力を美徳とする考え

→300記事書いて10万稼げるのはサラリーマンの思考

⇨数をこなすのではなく、売ったりとか価値提供を考える

→何をもって10万円えお稼げる仕組みを作るのか?

→どんなものに価値を感じてもらえるかを考える

・できる、できない

→これは『商い』がなんであるかを、学んでいないから

お金とはそもそも?

・価値を交換するための『もの』

・お金の始まり→物々交換の代替手段

→肉と魚を交換したい→でも肉いらない、魚腐る

→なので欲しい時に欲しいものをもらえるようにする道具を作った

お金、貝殻、石とか鉄、高度な技術で紙幣とか貨幣

じゃあお金ってどういう時にもらえる?

・価値を感じた時

・危険をかんじたとき

・得られる未来を感じた時

売上は、どのように立つ?

アクセス×商品価格×成約率・購入率(QP)

お金を発生させるための優先順位

・1位 成約率・購入率

・文章、ライティング

・ある程度勉強すれば、ある程度上がる→人気、世の中、売り方

・成約率を上げるのは難しいというのが一般常識

→1%〜3%ぐらい テレアポ じゃあ大量集客?→お金かかる

→ 駅前のティッシュ配り、広告を見たいのではなく、大概は無料でもらえるから

成約率を上げていく行為こそが、ビジネスの本質

・ブログ →アクセスを集めるためのキーワード→どんな時に人は検索するのか?

・情報発信 →人はどんな時に買うのか?→共感するのか?魅力に感じてもらえるのか?

・不用品転売 →メルカリ→買ってもらうための

・欲しいと思っている人に欲しくさせて売る→○

・いらない人に、欲しくさせて売る→× (衝動買い)

2位 価格

・高単価→体系化、マニュアル化

・情報発信

・役務提供→サポートをつけて教える

(マッキンゼーを目指さなくてもいい、ただ、視点はそれに近く)

・付加価値をつけて価格を調整する

[利益率を高くしていく]

・アパレルの社長→仕入れがかかります→服ってトレンドある(4トレンド)

・ごみ収集の社長→ゴミって原価かからない 中間処理

[安値で売ってはいけない理由]

・自転車操業→100円×100人=1万円 3000円×4人→1万2千円

・半端なものを提供するぐらいなら、守備範囲の広いものを

・レスポンシビリティエリア→国語を教える先生なのか

→人生を豊かにするツールとして国語を教える先生なのか

[アフェリエイト商品(ASP案件)]

・単価を意図的に上げることはできない

・成約率を上げる為のテクニック→ライティング、キーワード集客

・ある程度売ると特単(特別単価)がASPで使えるようになるものもある

3位 集客とアクセス

[難易度が上がっている]

→本当の意味での集客を体得する

→大資本・ライバルの参入により影響を受ける

→『集まって欲しい人に集める』

[ただ、視点を変えることで,,,]

・お金を使って集客することも可能

・利益の出る仕組みがあれば、広告を使って集客をすることで売上が自動化する

→無料にこだわらない、少額でもお金をかける

・集客を代行してもらう

・SNSとか、無料で使える便利な媒体を使う

→ミクシイ、Twitter、YouTube、Instagram、Facebook

・雑多な1000人よりファンの10人→結果的に楽ができる

・少ない集客でも売上、利益は最大化できる